2009年5月2日土曜日

サルキス「水の中の水彩画アトリエ」出張WS@パークプレイス大分

パークプレイス大分(大分市内)で混浴のイベントが開催され、大分大学のダンサーたちのパフォーマンスとサルキスの「水の中の水彩画アトリエ」ワークショップが行われました。
<ごあんない> サルキス「水の中の水彩画アトリエ」ワークショップ
【日時】5月9日(土)、16日(土)、23日(土)、30日(土)、6月6日(土)、13日(土)、14:00~16:00
※団体で参加される方は10:00〜17:00の間で上記以外の時間で、下記E-mailへご予約・お問い合わせください。ayahis06@gmail.com(担当:平嶋)
【会場】聴潮閣 高橋記念館(地図)(別府市青山町9-45、別府市総合体育館の西側、青山町公民館の隣です。)
【参加費】無料
【対象者】子供から大人まで体験できます。 ただし、高学年(4年生)以上でないと、「水の中の水彩画」の意味を十分理解できない可能性があります。
【定員】1回のワークショップにつき最大12名
【その他】当日、サルキス本人は会場に来ません。「エンジェル」というボランティア・スタッフが子供たちのお世話をします。 約30分間、集中して作業をするワークショップになります。
【アーティスト紹介】
サルキス/SARKIS1938年イスタンブール(トルコ)生まれ。現在、パリ(フランス)在住。世界各地で100を超える個展を開いた現代アート界の巨匠です。2007年には、ルーヴル美術館で個展を開催しました。今回のフェスティバルでは、波止場神社(別府市元町)と聴潮閣で作品展示を行います。
【お問合せ】
別府現代芸術フェスティバル2009 混浴温泉世界 インフォメーション・センター〒874-0920 大分県別府市北浜2-1-20クリエイトAndoh(アンドー)ⅡビルTEL&FAX:(0977)23-1005E-mail:info@mixedbathingworld.com

2009年5月1日金曜日

昨日は温麺だったので、今日は冷麺@六盛

つくづく懲りないやつだと自分でも思うのですが、今日のお昼は、六盛の冷麺です。お店は、松原公園の東側(海側)です。そば粉が多めの麺が特徴です。この点が人によって評価が分かれるのですが、こういう冷麺があってもいいのではないかと個人的には思いますし、好きです。
メニューは「冷麺」のほか、「温麺」、しょうゆ味の懐かしい味の「中華そば」、とんこつスープの「ラーメン」など、どれもおいしいです。ガッツリと行きたい方には、「チャーシュー丼」(牛または豚)、小300円、大500円もおすすめです。その代わり、メタボまっしぐらです。

山出淳也、朝日新聞「ひと」に登場!(090501)

「混浴温泉世界」総合プロデューサー、山出淳也が朝日新聞「ひと」に登場しました。この男のおかげで、まきちゃんを含め、多くの人々がコンヨクに溺れることになりました。

2009年4月30日木曜日

遠藤一郎の本、ついに完成!

「わくわく混浴アパートメント」の管理人、遠藤一郎クンの本がついに完成しました。おそらく、日本一前向きな本だと思います。駅前通りのインフォメーションセンターで好評発売中です(「わくわく」清島アパートでは販売していませんのでご注意下さい)。お値段は1,500円。これを買って、清島アパートにいる遠藤君本人に持っていくと、ド派手にサインしてくれるそうです(なお、不在の時もあるので、ご注意下さい)。 表表紙と裏表紙を並べるとこんな感じ。インフォメーションセンター前での記念撮影。これだけの笑顔ができるのは、遠藤君、やっぱり君は天才だ。

秘密のケンミンSHOW!の温麺取材

日テレ系毎週木曜よる9:00pm からの「カミングアウトバラエティ 秘密のケンミンSHOW」の番組収録が別府市内の「きりん亭」(別府警察署のとなり)であるというので、召集がかかった。
テーマは「温麺」。基本的には韓国冷麺を暖かくしたものである。取材に訪れた番組制作会社のスタッフによると、別府以外ではあまり聞かないものらしい。冷麺の専門店が多いことに加え、温麺というメニューがあること、しかも、ラーメンも食べられると言うのは珍しいとのこと。ホンマか?
収録はお昼時を避けるということで午後の2:00からスタート。が、それだと逆に流行っていない店だと誤解されるため、急きょ「わくわく混浴アパートメント」のアーティストたちの派遣を要請。 浦田琴恵の車で駆けつけてくれたのは、浅井裕介・誓 夫妻、浅井真至、平井浩貴の4名。 いよいよ収録開始。 「きりん亭」さんでは、自家製麺を使用。特殊な機械を使ってそば粉と片栗粉からなる生地を、お湯がぐらぐら沸いた釜に直接押し出して麺を茹で上げる。
麺は数分で茹で上がる。冷麺の場合は冷たい水でしめてから水切りをする。温麺の場合はたんにお湯を切るだけ。 具は、キムチ(白菜ではなくキャベツ)、牛肉チャーシュー、たまご、ねぎ、とシンプル。温麺には、もやしが入る。冷麺の出来上がり。こちらは特大のダブルサイズの冷麺。ちなみに温麺については、収録に追われ撮影できず。さっぱりしていて美味かったことは言うまでもなし。わくわくの4人は、収録スタッフに言われるがまま着席。 そして、収録スタッフに言われるまま食べ続ける浅井夫妻。

今日のおまかせ丼@焼鳥酒家 風里(かざり)

一人で飲みたくなったので、先日も紹介した「焼鳥酒家 風里(かざり)」へ(携帯用HPはコチラ)。焼酎「やき麦」(大分、老松酒造)を片手に「地鶏皮のポン酢」、串(豊後赤鳥もも、せせりねぎま、レバー)を頬張る。うめ~。これまでに何回も通ってきた中で、気になっていたメニューがあった。「今日のおまかせ丼」650円。聞いてみると今日は親子丼とのこと。しかも炭で軽く焼いてから卵でとじる一風変わった親子丼。これがその親子丼。親子丼というと由布院の「ととや」が有名だが、それとは対極にある甘味を完全に抑えたオトナの味。お酒を飲んだ後にぴったり。さすが大将、やるねえ。なお、日によっては、豚キムチ丼だったり、牛肉だったりするとのこと。

2009年4月29日水曜日

冷麺セット@ちはら

今日のランチは「炭焼亭 ちはら」の冷麺セット。おにぎり、サラダ、焼肉、香の物、ドリンクがついていて、714円。実はまきちゃん、昼から焼肉屋は生まれて初めて。清潔なお店で、おいしくいただきました。